2009年10月31日土曜日

2010年1月23日、Bishop Walker, The Epitome Celebration でプレゼンター



2010年1月23日、6pm-、テキサス州ダラス・コンベンションセンターで行われる、EPITOME MAGAZINE主催の「The Epitomes 3rd Annual Red Carpet Gala & Award Celebration」にBishop. Walker がプレゼンターとして出演予定。

The Epitomes は、クリスチャニティをベースにコミュニティやメディアなどで活躍している人々を応援することを主目的に設立されたもののようです。そしてこのアニュアルイベントでは、前年1年に活躍した人々を表彰していきます。

ゴスペル界で活躍するセレブがプレゼンターやホスト、ゲストパフォーマーとしても登場。チケット申し込み、

詳細は下記リンクから確認できます。

http://www.epitomemagazine.org/epitome_events.html

待望のT.D.Jake とのセッション、Men's Conferense

10月末、Bishop. Walker と Bishop. T.D. Jakeの夢のセッションがMen's Conferense 2009で実現!アメリカにおける私の大好きな2大 Bishopがそろうなんて。嬉しい限り。

2009年10月3日土曜日

日曜礼拝からのメッセージ 2009年9月27日

* Speaker: Elder Harris
* Guest singer: Sis. Sherey from Tront, Canada
* Mass Choir sang 3 songs.
* Monthy Theme: `Send Judah first` (何よりもまず、神を讃えること)
* 主な参照聖書部分: [歴代志 下:15章]
ヤハジエルは言った、「ユダの人々、エルサレムの住民、およびヨシャパテ王よ、聞きなさい。主はあなたがたにこう仰せられる、『この大軍のために恐れてはならない。おののいてはならない。これはあなたがたの戦いではなく、主の戦いだからである。』

1. Believe His prophet.
2. Get ready for more than enough.
3. We got to send Judah first. God take care of you. God doesn't expect you to fix. This is not Your battle, but God's. Before the battle, praise the LORD first.

まずは神をたたえることが、神を信じる徴だと。

不思議なもので、チャーチのPREACHING SERVICEに参加するたびに、パワーやエネルギーをもらいます。祈りの力、信念の力というのはすさまじく強いものです。
また、しっかりした信念や概念のもとにPREACHINGや活動を行っている団体、チャーチもあるプラスの波動やパワーが働いているといえます。

私自身、仕事や一般の友人関係、自分の「やりたいこと」=夢に対しては、だんだん自信と勇気を培っているといえると思います。しかし、自分の好きな人、に対してはまだまだ精神的な問題があります。
というのも、好きな人と一緒にいること、が自分の人生の目的だからでしょう。相手の収入、社会的地位などは関係なく、本人そのものがどうなのか、ということに着目できることがいいところでもあるでしょう。しかし、私がいくら相手のことが大好きだとは言え、相手に気がなければまったく時間の無駄、エネルギーの無駄遣いでしょう。それならばと次に目を向けられるなら問題はなく、それでもやはり、相手のことが好きだと、思う気持ちに足踏みしている状況です。
2009年、残りの3ヶ月、少しこの問題から離れることにしました。
こんなに好きになれた相手がいたことにうれしく、ありがたいと思うと同時に、やきもちからか、こんなにあんたを好きになった相手は私ほどいない、という自己本意な気持ちもまだあります。人は言います。縁があればまた縁が復活すると。
でも、私の性格上、否と答えを出すともう元に戻ろうという気はありません。
だからこそ、ぎりぎりまで待ち、コンタクトを取り続けます。
ある意味ではしつこいでしょう。しかし、それは私のキャラクターでもあります。
神に友情関係の復縁を願いねがい、思う結果が得られず不満を神にぶちまけます。
こんないきつ戻りつ、まだ精神的不安があるかのようにみえても、やはり、最終的には、静かに神に祈り尋ねるしか、正確な解答を得る方法ありません。
神、宇宙の動きこそが、我が質問への回答でしょう。

Pastor Preachingの月次テーマ

毎日曜のMorning Worship、火曜のPastor's Preachingでは、月次テーマにそって話が進められています。何について話しているか、何を目的とするか、というテーマがはっきりしていることで、話の内容もクリアになります。おもしろいことに、この月次テーマは、その時その時の私の心情や状況をまさに言い当てているようでびっくりします。まるでBishop Walkerは私の気持ちを、すべて見通しているようです。

過去の月次テーマ例;
What's your next move? (July, 2007)
Recovery Room (August, 2007)
Winning in Life (September, 2007) --- Never consider your self a loser, you were born to win.
Make Room for More (October, 2007)
Time is Running out (November, 2007)
Look in the House (December, 2007)
Help Don't Let Me Fall (August, 2008)
Over Rated (November, 2008)

2009年10月2日金曜日

Sing Harlem Sing! - Off Broadway Musical

LFT Mass Choir のクワイヤー・ディレクター「Craig Wiggins」が出演している、NYハーレム・オフブロードウェイショー [Sing Harlem Sing!] が10月から開催されます。日本を含む世界各地で公演を行い、好評を博したミュージカル。是非、NY観光の1つに見に行ってください。
R&B、ブルースを含め最後はゴスペルでしめるブラックミュージックの醍醐味を網羅したミュージカルです。

http://www.mamafoundation.org/sing-harlem-sing.html

会場; Dempsey Theater (127 West 127 Street, New York, NY)
チケット・問合せ; Smarttix (212-868-4444 or http://www.smarttix.com/)
$35.00
開催日; 2009年10月10日~11月21日までの毎週土曜日
ショータイム; 1:30pm & 4:30pm

2009年9月27日日曜日

Choir performance at How Sweet the Sound on 9/25/2009

@ Prudential Centar in Newark, NJ on Friday, 9/25/2009.

9月25日(金)、ニュージャージ・ニューアークのPrudential Center で行われた、全米一のチャーチクワイヤーを決定する「How Sweet the Sound」の地方大会において、Bishop Walker & Love Fellowship Mass Choir がゲストパフォーマーとして出演しました。

私は当日午後8時に会場いり。控え室には、クワイヤーメンバー1人しか来ていませんでした。バスで来る他のメンバーは9時10分頃に到着。それより一足早くBishop Walker が会場入りしました。
午後10時すぎステージに登場。ゲストパフォーマンスとして、クワイヤーの新しいアルバムから'God Favored Me' を、同じくゲスト審査委員でいたMarvin Sapp とともに歌いました。ステージで私は最前列にスタンバイ。3段にセッティングされた大きなクワイヤースタンドで歌いました。マクドナルド・ゴスペルフェスタほど聴衆は多くありませんでしたが、それでも会場1F、2Fは埋め尽くされた中で、ゲストとして歌えるというのは光栄なことです。それにゴスペル界の重鎮とともにです。さらに、ホスト役を務めたRonald Lawrence も間近でみることができ、ゲストとしての醍醐味を味わいました。

残念ながらコンペティションステージは見ることができませんでした。ずっと控え室で待機でしたから。それでも、ステージ脇で、5-6組の出演クワイヤーを見ることができました。黒人ばかりでなく、白人やアジア人も交じっているクワイヤーもありました。みんなおそろいの衣装、ローブに身を包み、とってもエキサイトしていました。
地方予選を勝ち抜いただけあって、パフォーマンスの質も高いものでした。

予断ですが、いくつかのクワイヤーを見て思うことは、わがLFTクワイヤーのメンバーはきれいどころが多いということでした。けっこうハイカラで美人がそろっているクワイヤーだなと感じました。

私達クワイヤーはゲストパフォーマンスが終わるとすぐに控え室へもどり、解散となりました。
午後10時30分には私は会場を後にし、NJ TRANSIT電車でマンハッタンに戻りました。

* Hezekiah Walker & LFT choir info;
















2009年9月25日金曜日

How Sweet the Sound - ゴスペルコンテスト

Bishop Hezekiah Walke & LFT choir がゲストパフォーマーとして、アメリカ・チャーチクワイヤーコンテストの会場に出演します。

@ Prudential Centar in Newark, NJ
door open; 6:30pm
show start; 7;30pm

(詳細)
http://www.prucenter.com/default.asp?id=87&objid=607http://www.howsweetthesound.com/contest/events/newark

2009年9月22日火曜日

「まずは主を称え」~9月20日、日曜朝のメッセージ

* スピーカー: Junior Pastor Clay.
* 今日のテーマ: Send Judah First = Sending Praise First
* バイブルからの引用:
<創世記 29:35>
彼女はまたみごもって、男の子を産み、「今度は主をほめたたえよう。」と言った。それゆえ、その子を彼女はユダと名づけた。それから彼女は子を産まなくなった。
<創世記 49:8>
ユダよ。兄弟たちはあなたをたたえ、あなたの手は敵のうなじの上にあり、あなたの父の子らはあなたを伏し拝む。

今、思うようにいかなくても、今何もかもがうまくいってないように感じても、すべて「今」が自分にとって最良の時である。迷いが生じたら、ふと不安になったら、まずは天に気持ちを向けてみる。そして天を、今の自分を褒め称えてあげる。
まずは自分を信じること、自分の存在を信じること、そして内なる自分の声に耳を傾けてみること。

*****************
私は、まだまだ人の声に左右されたり、思い通りにいかない状況になったら不安になったり狼狽したりしていますが、そういう時、とりあえず天にむかって気持ちを集中し、今が最良のときだと声をはりあげ、そして神の、宇宙の支配、に身を委ねるようにしています。
自分を強くしていくこと、自分を信じて前進していくことが、バイブルの勉強なのかもしれないと、思います。

2009年9月20日日曜日

9月13日のメッセージ~日曜朝のサービスより

* Speaker: Bishop Hezekiah Walker* Theme: 'We already won!'* Learned scripture:And Joshua spake unto the house of Joseph, even to Ephraim and to Manasseh, saying, Thou art a great people, and hast great power: thou shalt not have one lot only:But the mountain shall be thine; for it is a wood, and thou shalt cut it down: and the outgoings of it shall be thine: for thou shalt drive out the Canaanites, though they have iron chariots, and though they be strong. (Joshua 17:17-18)
In the Bible, God said, 'Send Judah first' to fight against the Canaanites,Judah means 'Praise' (Genesis 29:35)So it means 'Send Praise first.'We already won. No need to fight, already give it to you. Power with God.Lean on your Lord, and smile on your face. BE STRONG.
Yes, BE STRONG, anyway PRAISE THE LORD and BE STRONG. What a powerful preaching it is! This day I got holy ghost with music. I lost myself, and just wanted to scream 'GOD GOD GOD!!!!' grabbing something in the air. I got something, I got something.Bishop Walker's preaching was so powerful. Yes, just BE PATIENT and BE STRONG.God works out, and God says 'It is already done.'Yes, Before getting mud, just praise Him, and pray to God.

2009年9月8日火曜日

9月6日(日)日曜サービスからのメッセージ

Speaker: Elder Harris
フィーチャーされた聖書の節: 詩篇61
今月のテーマ: We have a righteous cry

* 詩篇61:1-3
私の、心からの叫びを聞いてください。私の、心からの祈りに耳を傾けてください。
私の心が崩れてしまいそうになる時、地の果てからあなたを呼ぶ思いです。どうぞ私に道を示し、高みの岩にのぼらせてください。
あなたはあらゆるものから私をかくまうものです。

願いは何もかも聞き届けられるものではなく、真に真=誠であるものが聞き届けられる。
さて私の願いは、自分本意のもの、自己満足のものでないか。

私個人的には、自分の願いは聞き届けられる、叶うと思っています。信じきるようになっています。ただ思いが現実になるまでの時間を忍耐強く待てるかどうか、が私にとっての課題です。いつも、その時間を待てずに、築き上げられたはずの人間関係も自分の夢も無残に崩れていく様子を目にし、泣きに終わっています。大阪人だから、せっかちだから仕方ないか。。。と笑い飛ばせる時期がくるまでに、時間がかかることもあります。
今の私の祈り、
Help me to guard my troubled soulBy constant, active self-control.Clean up my thougt, my speech, my play:Lard, keep me pure from day to day.Lord, please cleanse my heart.