2010年1月10日日曜日

2010年1月10日 Sunday Serviceからのメッセージ

* Preacher; Elder Harris
* Theme; It's time to be blessing.
* 学んだ聖書の一節;創世記第12章1~3節
時に主はアブラハムに言われた、「あなたは国を出て、親族に別れ、父の家を離れ、私が示す地に行きなさい。私はあなたを大いなる国民とし、あなたを祝福し、あなたの名を大きくしよう。あなたは祝福の基となるであろう。
あなたを祝福する者を私は祝福し、
あなたをのろう者をわたしはのろう。
地のすべてのやからは、あなたによって祝福される。

* メッセージ;
神はすでにあなたにあなたの行く道を指し示されている。信念に基づき、迷いなくその道を行きなさい。また、神は全能の救い主である。

* マイ・コメント;
今日の話は、Preacherの口回しが早すぎて、十分聞き取れませんでした(もちろん英語です)。1月3日からFASTと呼ぶ3週間の断食期間に入っており、祈りに対するポジティブな応答が必ず返ってくるとの思いをこめて、士気を高揚させる説教になったものと思われます。
快適空間からの脱出、ということも話されました。断食は決して楽なものではありませんが、断食をすることにより神経に集中力が増し、祈りにも集中力が高まるようです。何かを願い苦に身をおく。
このFASTの期間中、一人ひとりがそれぞれの願いをこめて苦に臨んでいます。これを乗り越えた後、自分の願いがかなった、と多くの人から聞きます。
信念をもち、ゆるがぬ信念をさらに培うためのFAST。思いは必ず通づ。

1月3日 Sunday Service にてソロパートを歌う。

1月3日(日)、新年初のSunday Service、そして第1日曜日。
ということで、Chorul Serviceは、Rhema choir の担当でした。
Praise & Worship teamによる3曲のプレゼンテーションの後、Rhema choirの出番となり、その初歌いに、私がリードソロを取らせていただきました。
曲は、Sandra Crouch `Yes, Lord (Completely Yes).`
日本人の私にしてみれば、年初め、というのは目出度く、また縁起をかつぐもの。
そんな記念の舞台にマイクを渡されて光栄でした。

年初一発目だし、コンサートとは違うから、、、と雑念が働き、優等生的な歌い方に終ってしまいました。あまり自分では、フェイクやシャウトもりもりのEXCITINGな歌い方じゃなかったなあと、ちょっぴり後悔しています。ま、場数を踏み、コンサート、サービスに限らずEXCITINGにMY SOULをシャウトしよう!と思っただけでもよかったですね。

2010年1月3日 Sunday Serviceからのメッセージ

2010年、新年最初の Sunday Service。

* Preacher; Bishop Hezekiah Walker
* 学んだ聖書の一節; ピリピ人への手紙 第3章:1-2, 12-14

あの犬どもを警戒しなさい。悪い働き人たちを警戒しなさい。肉に割礼の傷をつけている人たちを警戒しないさい。(第3章2節)

私がすでにそれを得たとか、すでに完全なものになっているとか言うのではなく、ただ捕らえようとして追い求めているのである。そうするのは、キリスト・イエスによって捕らえられているからである。兄弟達よ、私はすでに捕らえたとは思っていない。ただこの一事を努めている。すなわち、後ろのものを忘れ、前のものに向かって体を伸ばしつつ、目標を目指して走り、キリスト・イエスにおいて上に召して下さる神の賞与を得ようと努めているのである。
Not as though I had already attained, either were already perfect: but I follow after, if that I may apprehend that for which alos I am apprehended of Christ Jesus.Brethren, I count not myself to have apprehended: but this one thing I do, forgetting those things which are behind, and reaching forth unto those things which are before,I press toward the mark for the prize of the high calling of God in Christ Jesus. (第3章:12-14)

* Preacherからのメッセージ;
終ったことは忘れ、目標に向かって前進せよ。
すでに思うものを得たかのように、自分は世界一幸せであるかのように、自分はすべてのものをもっているかのように、堂々と自信をもって前進せよ。
イエスは常にあなたとともにいる。神は神の意思に応じてあなたを選んだ。悩むことはない、落ち込む必要も無い。流した涙も過去のもの。二度と陥ることはない。胸をはって新しい未来にむかって前進せよ。

* 2010年、目標達成への8か条;
(1) 明確であること。
(2) 勤勉であること。努力を楽しむこと。
(3) 信念をもつこと。
(4) 動揺しないこと。
(5) 誠実、高潔であること。
(6) あきらめず、目標を追い求めること。
(7) 心身ともに頑丈であり、堂々と自信をもつこと。
(8) くよくよ後ろを振り返らないこと。

* マイ・コメント;
新年最初のメッセージ。何と力強いメッセージでしょうか。英語で読む聖書は常に、ポジティブな単語や表現が使われ、読むだけで力がわいてきます。
私の2009年は心身ともにひずみが表面に出て断層を作ってしまったかのような最悪の年でした。渡米して3年目だったということもあったかもしれません。石の上にも3年といわれるように、環境になれてきたところで色々なストレスや疲れがでてしまったかもしれません。30歳を越えて新しい文化や土地になじむというのは、人見知りが激しい私にとっては本当に容易ではありませんでした。特に遠慮がちな態度、控えめな態度、というのは自信のなさにもとらえられることがあり、いったん相手に自信がないと思われたら、それをひっくり返すことが私にはできにくかったです。状況を変えようと奮闘すればするほど、かえってマイナスに働いてしまい、思うようにいかなかったことがたくさんありました。

でも、落ち込んでばかりいるわけにも行かず、前進しなければならない。神様なんていないっ!とヒステリックになっても、最終的には神様に頼るしかないんですね。戻るところはやっぱりそこなんですね。
まだ、精神がふらつくことがあり、堅固な精神性はまだもてていませんが、今年は、自分が心に描いたことを明確なイメージにし、信念を失うことなく、そこに突き進んでいきたいと思っています。
ダメかもしれない、修正できないかもしれない、、、。
そういう気持ちを一切捨てて、ポジティブな言葉や表現を使い、信念に祈り、現実化できることを強く祈ろうと思います。

`FEAR NOT` ~恐れない、おじけない。
これが2010年私の抱負です。思い描いたことが実現化することは、自分自身が一番知っていますから。辛抱強く、願いに対して答えがすぐに出てこないことにも動揺せず、時を待つ。
必ず奇跡が起こること、自分がよく知っていますから。

昨年末、楽しそうな顔をして街を歩こう、幸せそうな顔をして歩こうと決めました。
そんな折、Bishop Walkerの新年のメッセージで同じようなことが聞かれるとは思いませんでした。そう、私が思ったことに対する答えが、いつもSunday Serviceで返ってくるのが不思議。だから、Serviceに足を運ぶんでしょうか。

Happy New Year!

2009年12月6日日曜日

Rhema Choir コンサート無事終了!



Bishop Walker & Cissy Houston

















Miss K & Sopranos









コンサートの一部模様

11月29日(日)午後9時半、大歓声の中Rhema Choir - Celebration of gospel concert が 終りました。

Rhema Choir はBishop Walker 直属のクワイヤーと呼ばれ、40歳以上の人をメンバーの対象とし、歌はTraditional Gospel を対象に歌うクワイヤーです。私は、マス・クワイヤーとともに、このリーマ・クワイヤーの一員で、今回コンサートに参加することになりました。
デザインは少々違うものの(これがアメリカらしい、ツメの甘さ(笑))、黒字にシルバーのラメ模様がはいったトップスを女性クワイヤーのおそろいに、男性は黒スーツ・白シャツにシルバーネクタイといういでたちで衣装をそろえました。

この日は、Rhema choirがメインパフォーマーなので、出演まで2階の喫茶室で待機。6時半頃から始まったコンサートでは、Praise & Worship teamの歌に始まり、LFT Mass Choir やゲストクワイヤーのパフォーマンスが続きました。いよいよ出演が近づくと会場後方へ移動。Bishop Walkerによる紹介アナウンスがなされると、会場後方扉より登場、音楽と観客の拍手に迎えられ、クワイヤースタンドに向かって花道を歩きだしました。私は、何かこそばくて、ニタニタとうつむきながらはにかみながら列に続きました。おばさんの中に、子供が混じっている、感じに見えますしね。

さて、クワイヤースタンドにスタンバイしたら、最初の曲‘Praise thy name’ が始まります。何か誇らしげに歌いましたよ。やっぱりお膳立てって大事ですね。続いて、クワイヤーディレクター、クレッグの指揮、Mother Brownのリードによる ‘The Holy Ghost’。リードがシャウトすると観客はエキサイトするんですね。これがゴスペルらしい。シャウトすればするほど、エキサイト。これに続いて全員が歌う、His great, Our Lord. という言葉が入る曲。 これが終わって、とうとう私のリードの出番がやってきました。
別のクワイヤーディレクター、マークの「Bishopは常々、新しいことに取り組まれることを好む」という説明の後、私の名前を紹介頂きまして、スローなゴスペル曲[Yes, Lord]を歌うことになりました。

極度の緊張状態にありました。マックスの緊張状態だったのでドキドキすること、震えることはありませんでしたが、硬直していたと思います。とりあえず、観客に負けるな、クワイヤーに負けるなという意思だけで持っていましたから。いつも世話を焼いてくれるSister, Joanny は、「安心したらええ、観客を怖がることはない。神さんがついてくれるし、クワイヤーメンバーがついてる!」って言ってくれますが、「もうちょっと元気よく、でかい声で歌ったらええ」とかアドバイスしてくれるメンバーもいて、とりあえずなめられたらあかん、弱気になったらあかん、弱弱しくなったらあかん、の一心で力強く見せるようにしました。
日本の演歌歌手みたく、まずクワイヤーメンバーに一礼し、続いてミュージシャン、クワイヤーディレクター、観客、神さんと一礼仕りました。とりあえず、歌わせてくれてありがと!っていう感じ。
でも、目の焦点が合ったときはびっくりしました。自分の目の前数メートル先にヘゼカイ・ウォーカーが座ってましたから。いわば、会社の社長を目の前に、全社員を向こうにまわして、プレゼンを行うようなもんでしょうか。向こうには400名とも500名とも近いブラックのオーディエンスが座していましたし。とりあえず、音をはずそうが、声がひっくりかえろうが、大きな声で元気よく堂々と歌いました。歌ったと思います。後半は、ディレクターのリードにより、シャウトに挑戦。もうええわい!ってな感じでグワングワンとシャウトしまくりました。何とか持ちこたえて、ガッツポーズで終れるパフォーマンスになりました。(他人がどう思うと、自分なりに納得できた歌い方ができましたから。)

で、 ミュージシャンのあおりもあって、なんだかその後会場全体もりあがっちゃって、マイクがまたまわされ、更なるシャウトをすることになりました。不思議なもんで、シャウトしまくってたら、本人が神がかりになって、チョーエキサイトしてくるんですな。正直観客目に入らず、思いのたけを振り絞ってシャウトしました。その甲斐あってかどうか、エキサイトした先に行き着くゴスペルダンスがそこかしこで見られ、Bishop自らもタッピングする光景が見られました。

ま、ま、頭の中の整理がつくまでちょっと時間がかかりましたが、とりあえずは、ま、成功したうちにはいったパフォーマンスといえるでしょう。
途中はいったショートブレイクの間、クワイヤメンバーやディレクターからおほめの言葉を頂きました。あー日本人やりました。とりあえずは、自分のベストを尽くしました。

小休憩のあと、再度会場に登場。次はゲストのCissy Houston(シシー・ヒューストン)を迎えて‘Better Lord.’ というノリのよい曲を歌いました。シシー・ヒューストンはホイットニー・ヒューストンのお母さんで、クワイヤーディレクター・マークの友達らしいです。彼女もゴスペルシンガーで、アレサ・フランクリンのバックコーラスなんかも務めたりしている経歴があります。そりゃやっぱり、大御所の歌は違いますな。しかし、こんな人を身近にタダで見れるなんて、本当にラッキーです。5人ものホーンセクションが加わり、ノリにノリました。
シシーに続いて、LFTクワイヤーの大御所といえる、Sister Susuの歌による‘I feel the spirit all over me’。おしゃれなノリノリジャジーサウンドで、もちろんホーンとともに、エキサイトに楽しみました。まるで超豪華なカーニバルのようでした。

コンサートは9時半に終了。盛りに盛り上がった内容だったといえます。私自身も非常に楽しみ納得できた内容でした。コンサート終了後、たくさんのお客様からお褒めの言葉を頂き、嬉しい限りでした。やったぜ小さい日本人!っていう感じです。
ブラックな中にポツンと二人いてくれた日本人の会社の同僚、、来てくれて感謝してます。本当にありがとう。2009年で一番ホットなイベントでした。

皆様ありがとうございました!

2009年11月22日日曜日

RHEMA CHOIR - Celebration of Gospel Concert 11/29

The Rhema Choir (The Bishop's choir)は、40歳以上を対象にしたBISHOP直属の年長者組クワイヤー。
このたび、豪華なゲストを招いて、コンサートをすることになりました!

2009年11月29日(日)6PM開場、7PM開演(予定)
会場:LFT NYチャーチ
464 Liberty Avenue, Brooklyn, NY 11207
tel 718-235-2266
チケット:$$$
交通:地下鉄C線 Liberty Avenue駅下車
    地下鉄J線 Van Sicren Avenue駅下車

詳細はこのブログにコメントしていただくか、チャーチへ直接問い合わせてください。

私はこのコンサートで、「Yes Lord」という曲でリードソロを取る予定です。
またこのコンサートには、ゲストパフォーマーとして、ホイットニー・ヒューストンのお母さんであるゴスペルシンガー・ソウルシンガーである「シシー・ヒューストン (Cissy Houston)」が参加する予定です。

2009年11月15日日曜日

KINGDOM WEEK 2009!



KINGDOM WEEK 2009 のフライヤーがでてきたようです。

毎年12月中旬に行われる1週間スケジュールのKINGDOM WEEK。Mother Church, Brooklyn のLFTチャーチで、ゲストスピーカーを招いてPreaching, Learning, Conferenseが行われます。今年は、特にアメリカを代表するPreacherが参加。見逃せないものになりそうです。Dr. Marvin Sappはもとより、Bishop Bill Wilston, Bishop T.D.Jakesはアフリカン・アメリカンクリスチャンパスターの中では、全米1・2位といえる存在。2人のPreachingは、心に優しく、やすらぎを与えてくれると同時にパワーも与えてくれます。何万人というオーディエンスが前でも、一人ひとりに語りかけてくるようなPreachingは、本当に心が救われます。

2009年12月13日~20日、Weekday は7pm、日曜日は、朝11:30pm-、夕方7pm-。毎回Special Musical serviceが提供されます。

詳細は、LFT, NY campusへ連絡。

2009年11月8日日曜日

Love Fellowship Tabernacle これからのイベント

1. `Kingdom Fly Night` presented KYAACF
11月20日(金) @7pm. LFT 内2F「Kingdom Cafe」にて。
無料

2. Kingdom Week Celebration
12月13日(日)~20日(日)にかけて。毎年12月の中旬に開催される1週間のPreachingイベント。今年は、Bishop T.D. Jakesがゲストスピーカーとしてアサインされました。このT.D. Jakes & Bishop Walker のPreachingセッションを夢にみていました。私の大好きなアメリカ2大Preacherですから。
Marvin Sappは今年、Bishop Walker とゴスペル音楽イベントでよく共演しました。
参加費:詳細はLFTオフィスへ問い合わせ

予定ゲストスピーカー:
Bishop T. D. Jakes
Apostle Michael Rogers
Bishop George Bloomer
Bishop K. Moales, Sr.
Pastor Darlene Bishop
Dr. Bill Winston
Dr. Marvin Sapp
Dr. Carolyn Showell

3. Love Fellowship's Chirstmas Extravanganza `One of us` musical
初の大掛かりクリスマスミュージカル。
12月11日(金) 7:30pm~ @ St. Francis College
180 Remsen street, Brooklyn Heights, NY
入場料:13歳以下 $10、14歳以上 $18

いずれも詳細はLFTオフィスへ問い合わせ。

2009年11月1日のメッセージ

2009年11月1日(日)日曜サービスで語られたメッセージ。
スピーカー; Bishop Walker
テーマ; まだ何かが足りない
聖書の一節; マタイ伝 17章:14-19, 1-6, エペソ人への手紙 4章:11-12

イエスは言われた、「何という不信仰な、曲がった時代であろう。いつまで、私はあなた方と一緒におられようか。いつまであなた達に我慢ができようか。その子をここに、私のところに連れてきなさい。」イエスがおしかりになると、悪霊はその子から出て行った。そして子はその時癒された。(マタイ伝. 17:17-18)
イエスは言われた、「あなた方に子が癒せなかったのは、信仰が足りないからである。もし、からし種一粒ほどの信仰があるなら、この山に向かって『ここからあそこに移れ』といえば、移るであろう。このように、あなた方にできない事は何もないであろう。(マタイ伝. 17:20)

イエスなら病をもった子を癒せ、弟子では直せなかった。そこにどういう違いがあるのか。それは、
1. 不信仰
2. 人の意にさからう、意固地である
3. 毎日の祈り

信仰、Love Fellowship Tabernacle における説教は、あの世の救いや天国にいくため悔い改めを諭すものではない。日々の生活の中において、自分の精神を強くし、自分の目標や目的、自己実現にむけて強靭な精神力と忍耐を培う教育の1つである。
信仰、念ずればかなう、、、世に名だたる経営者の多くも口にする言葉。
単に願う、祈る、のは、棚から牡丹餅を待つ日和見主義、その場限りの快楽や幸運を狙うものだけ。
祈りに祈りを重ね、自分の思うことを何度も何度も頭にイメージする、それが信仰になり、信仰が信仰を重ねて、自己実現、夢実現への強靭な精神力と忍耐力が養われる。
ちょっと祈ったくらい、ちょっと神様にお願いしたくらいで、思いがかなわない。。それはあたりまえ。それで泣き言を言ったり、神様に不平を言う、幼児性を戒める。
忍耐こそが精神の熟成であろう。それが大人になる、ということかもしれない。

失敗を繰り返し、涙にくれた後に、みつけた一つの問題解決方法。
今、私はLearner として、信仰生活を送っている。「そんなことは、あらへんやろう。そんなことは、できひんわ。」信仰を繰り返す生活の中で、そういう言葉はしだいに薄れていく。そう薄れていくように、精神を鍛える。何事もポジティブに。そして、強靭な祈りと自信の元には不可能なし、という精神を培っていくのである。

2009年11月4日水曜日

Allstate Gospel Super Fest (2010年1月9日) にBishop Walker 出演予定!

2010年1月9日(土)保険会社 Allstate Insurane Company スポンサーのGospel SuperFest に、Bishop Walker が出演予定。30以上ものアーティストが集う夢の共演。TV録画もあり、興奮度は高まるばかり。

会場:
The Cintas Center
located on the campus of Xavier University
@ 1624 Herald Avenue, Cincinnati, OH 45207

For more info: visit to www.gospelsuperfest.com