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2011年8月17日水曜日
2011年8月3日水曜日
2011年7月20日水曜日
Bishop Walker @JJ Hairston & Youthful Praise LIVE RECORDING
7月8日(金)に開催されました。7月はBishop Walker にとって、とても多忙な月になっています。
2011年7月4日月曜日
日曜サービスからのメッセージ~7月3日
*スピーカー: Bishop Walker
*テーマ; まだ何も見ていない、これから先に貴方の夢がある。
*確認した聖書の一節; 列王紀上第10章1~7節、同第9章1~3節
しかし私がここに来て目にするまではその言葉を信じませんでしたが、今目にした時、その半分も知らされていなかったのです。あなたの知恵と繁栄は、私が聞いた噂以上にまさっていたのです。(列王紀上10・7)
彼に言われた。「あなたが私の御前で願った祈りと願いを私は聞いた。私はあなたが建てたこの宮を聖別して私の名を永久にそこに置く。私の目と心は常にそこにあるであろう。」(同9・3)
*キーワード;
自分自身が奇跡である。
誰が私の財産を友を、家を仕事をとろうとも、私の心に宿う神とそれへの思いは取り去ることができない。
与えた分は自分に戻ってくる。
神への感謝を忘れないこと~収入、毎日の出来事、そして生きていること、すべて神の普遍の愛である。
神が何であるか、神が誰であるか知る必要はなく、それはあなた自身が何者であるかを知らしうるための存在である。貴方が貴方らしくいき、あなたらしくいきることために神の存在はある。
友が人が仕事が財産が貴方を見捨て、あなたが自暴自棄になり神の存在を否定したときも神はあなたを愛で包みそばにいる。
英知、学問、分別、賢明さ、知識、あなたの成功の秘訣である。
*感じたこと;
言葉は言霊、自分の魂が本当に必要とするときに正しい言葉を目にし耳にする。それがウソは本当かは、受け取る私自身の心の問題である。自分が賢明であると信じ、言葉を素直に受け入れるならば、その言葉は自分にとって本当のものになりうる。
若い時の成功、財産、優しく賢明であるパートナー、出産、子供、家族、幸せな家庭、豊かな社会的地位、、夢にあこがれ帆走しうまくいかず転げ落ちて、自分を苛み世を恨み、人を恨んで負のスパイラルに陥ってしまう。
特に私は女性として結婚、出産、子育てを希望していて、それを考えると年齢的期限があり、それがさしせまっていたため焦りを感じ心に余裕をもつことができなかった。周囲で結婚、出産、昇給、昇進が相次ぐ中で自分だけが取り残された気持ちに心を奪われ、誰でもいいから何でもいいから、と目の前にあるものにとびつきしがみつき人に請うばかりの貧相な精神生活を送っていたと思う。
自分というものを強く迷わずコンスタントに保ち、バランスをとって生きていくことは難しいことだと思う。しかし、ぐっとそれをこらえて、必ず自分の時はやってくると信じ、毎日努力に励むなら自分の夢の一端はそれだけ早くやってくる、、それが今達した結論。
辛いとき、苦しいとき、肉体的に抱擁を感じたいので心の頼りになる人を探そうとするけど、それよりもまず、神~宇宙の根幹の事象を作る見えない存在だけは決して私自身をつぶすような課題は出さないということを心におもって足元が揺らがないようにすることがポイントだなと思う。
まだ見てない。まだ自分の成功を見てない。まだ来るべきものを見てない。
見ない前に自分を絶ってしまうのは、自分としてはもったいない。そして、心がやっと自立し始めたとき、これからやってくる「見えてくるもの」を感じることができている。そんな心の「何となく気分」を、この日曜メッセージは明確にしてくれた。
肩の力がぬけて自分が自分になれた時、心の満足がやってくる。
*テーマ; まだ何も見ていない、これから先に貴方の夢がある。
*確認した聖書の一節; 列王紀上第10章1~7節、同第9章1~3節
しかし私がここに来て目にするまではその言葉を信じませんでしたが、今目にした時、その半分も知らされていなかったのです。あなたの知恵と繁栄は、私が聞いた噂以上にまさっていたのです。(列王紀上10・7)
彼に言われた。「あなたが私の御前で願った祈りと願いを私は聞いた。私はあなたが建てたこの宮を聖別して私の名を永久にそこに置く。私の目と心は常にそこにあるであろう。」(同9・3)
*キーワード;
自分自身が奇跡である。
誰が私の財産を友を、家を仕事をとろうとも、私の心に宿う神とそれへの思いは取り去ることができない。
与えた分は自分に戻ってくる。
神への感謝を忘れないこと~収入、毎日の出来事、そして生きていること、すべて神の普遍の愛である。
神が何であるか、神が誰であるか知る必要はなく、それはあなた自身が何者であるかを知らしうるための存在である。貴方が貴方らしくいき、あなたらしくいきることために神の存在はある。
友が人が仕事が財産が貴方を見捨て、あなたが自暴自棄になり神の存在を否定したときも神はあなたを愛で包みそばにいる。
英知、学問、分別、賢明さ、知識、あなたの成功の秘訣である。
*感じたこと;
言葉は言霊、自分の魂が本当に必要とするときに正しい言葉を目にし耳にする。それがウソは本当かは、受け取る私自身の心の問題である。自分が賢明であると信じ、言葉を素直に受け入れるならば、その言葉は自分にとって本当のものになりうる。
若い時の成功、財産、優しく賢明であるパートナー、出産、子供、家族、幸せな家庭、豊かな社会的地位、、夢にあこがれ帆走しうまくいかず転げ落ちて、自分を苛み世を恨み、人を恨んで負のスパイラルに陥ってしまう。
特に私は女性として結婚、出産、子育てを希望していて、それを考えると年齢的期限があり、それがさしせまっていたため焦りを感じ心に余裕をもつことができなかった。周囲で結婚、出産、昇給、昇進が相次ぐ中で自分だけが取り残された気持ちに心を奪われ、誰でもいいから何でもいいから、と目の前にあるものにとびつきしがみつき人に請うばかりの貧相な精神生活を送っていたと思う。
自分というものを強く迷わずコンスタントに保ち、バランスをとって生きていくことは難しいことだと思う。しかし、ぐっとそれをこらえて、必ず自分の時はやってくると信じ、毎日努力に励むなら自分の夢の一端はそれだけ早くやってくる、、それが今達した結論。
辛いとき、苦しいとき、肉体的に抱擁を感じたいので心の頼りになる人を探そうとするけど、それよりもまず、神~宇宙の根幹の事象を作る見えない存在だけは決して私自身をつぶすような課題は出さないということを心におもって足元が揺らがないようにすることがポイントだなと思う。
まだ見てない。まだ自分の成功を見てない。まだ来るべきものを見てない。
見ない前に自分を絶ってしまうのは、自分としてはもったいない。そして、心がやっと自立し始めたとき、これからやってくる「見えてくるもの」を感じることができている。そんな心の「何となく気分」を、この日曜メッセージは明確にしてくれた。
肩の力がぬけて自分が自分になれた時、心の満足がやってくる。
2011年6月26日日曜日
今日の言葉 6月26日(日)
今日はチャーチを休みましたが、TVのクリスチャン番組から取り得た言葉を残します。
The force of forgiveness
The force of faith (参照;ヘブル人への手紙11節1章・6章)
The force of a seed(参照;創世記8節22章、ガラテア人への手紙6節7章)
The force of the prayer of Agreement(マタイ伝18節19~20章)
あともう一つありましたが、聞き逃しました。
森羅万象は、まさにその人が必要とするときに必要な情報やヒントを与えると思います。
許しの気持ち、信仰の大切さ、投資、念じてやまない精神の強さ。
Comes around, goes around。自分のやったことはすべて返ってくる。
自分のせいでもないし、他人のせいでもない。生を持って生きていることはテストであって、
与えられた苦難を解決することに注力する。人をせめてばかりいると、悪い気が自分の中にたまって、悪い気を呼び寄せる。私のせいじゃない、あいつのせいだ、、、そういう考えはやめたほうがいい。負の気しか体内にとりこまない。
今日夕方、思うところがあってタロット占い師を尋ねた。
前回は$5で手相、今回は$25でタロット。自分の予想する占い方法と内容ではなかったけれど、気になる点が1点、解決のヒントを得たので、寄付と思えばそれでよし。
オトコ運の悪さ、20歳以降からの人生運の悪さ、
それらを呼んだ心の闇の原点をつかまえた。
さかのぼること25歳。そのときに出会った男性がキーポイントと占いを読んだ。約10年前に彼は死んだけれど、この2ヶ月ばかり、脳裏に彼の映像が浮かんでいた。確かに彼は私が好きであったろう。しかし、それはねじれた愛情で、彼の肉体と精神の穴を埋める自分本位のしつこくつきまとう愛であったと解釈づけます。蜘蛛のような、穴倉の中の動物のような。若く、元気があって、エネルギーもあって、しかし、両親との関係で精神を病んでいた私は、好奇心の旺盛さが災いして彼の最後をみる道を選んだ。その時点で、アメリカにくるチャンスはあったのに。。
彼との関係は、飛び立ちたいのに足元をつかまれている感じで飛べない、ふりかえればそんな感じであったように思う。彼の死後、何人かの男性と会ったが、だいたい同じようなパターンで、私が吉外のようになって相手を困らせ怒らせ捨てられるパターンで別れがきている。
私は自分の理想に近いJOHNがキーポイントと思っていたが、原点はもっと遡れる可能性があることを発見し、今後の調整に自信をもてた。
人は何かを学ぶために、それぞれの選択をし人生を歩んでいるんでしょう。与えられた性格、与えられた精神状態、与えれた両親、与えられた環境、与えられたというけれど、自分が「選択した」と言う人もいる。人はものごとをプラスにとらえるかマイナスでとらえるかで、人生の行く先がずいぶん変わる。これは自分の体験を通して学んだこと。だから本とだと思う。
ここ最近25歳のときにであった男性が脳裏に浮かんでいたのは、精神的虚弱の原点を見るためと、いろんなオトコが去ったあと、まだ私にとりつこうとしていたものかもしれない。
恨みを恨みで返すと終わりはない。
私は彼の最後を見届けたし、私の一番美しくエネルギッシュな時代を彼とシェアしたから、彼にとってはこれで十分ではないかと思うので、私からすぐに立ち去ってもらうよう彼に話した。彼をうらまないために。私の理想であるJOHNというオトコに乗り移ってるんだったら去ってほしい、ともお願いした。
そして、自分の過去を過ちとして受け取るのではなく、それはそれとして、これからの人生を強くたくましくしっかり生きるように目を前にむけるようにした。
FAITH、、。あとは、自分のこうしたい、こうあってほしい、こうなればいい、という思いを本当のものか確認しながら、自分はそうなれる、と信じる勇気と強さを持つこと。
SEED...。費やした時間は無駄が多く、若い時を無為に過ごしたなと思うけれども、費やした分学んだこともあるので、過去の事情や事象にとらわれて迷い多い人たちの助けになるんではないかと思う。そこで、将来、、先は短いけれど、心理学的な方面の仕事につこうかとも考えだしている。
ふってきた事象や言葉に敏感に耳をかたむけ、すべてポジティブにとらえるなら、明るい人生が眼前に広がる確信は持ち始めている。
The force of forgiveness
The force of faith (参照;ヘブル人への手紙11節1章・6章)
The force of a seed(参照;創世記8節22章、ガラテア人への手紙6節7章)
The force of the prayer of Agreement(マタイ伝18節19~20章)
あともう一つありましたが、聞き逃しました。
森羅万象は、まさにその人が必要とするときに必要な情報やヒントを与えると思います。
許しの気持ち、信仰の大切さ、投資、念じてやまない精神の強さ。
Comes around, goes around。自分のやったことはすべて返ってくる。
自分のせいでもないし、他人のせいでもない。生を持って生きていることはテストであって、
与えられた苦難を解決することに注力する。人をせめてばかりいると、悪い気が自分の中にたまって、悪い気を呼び寄せる。私のせいじゃない、あいつのせいだ、、、そういう考えはやめたほうがいい。負の気しか体内にとりこまない。
今日夕方、思うところがあってタロット占い師を尋ねた。
前回は$5で手相、今回は$25でタロット。自分の予想する占い方法と内容ではなかったけれど、気になる点が1点、解決のヒントを得たので、寄付と思えばそれでよし。
オトコ運の悪さ、20歳以降からの人生運の悪さ、
それらを呼んだ心の闇の原点をつかまえた。
さかのぼること25歳。そのときに出会った男性がキーポイントと占いを読んだ。約10年前に彼は死んだけれど、この2ヶ月ばかり、脳裏に彼の映像が浮かんでいた。確かに彼は私が好きであったろう。しかし、それはねじれた愛情で、彼の肉体と精神の穴を埋める自分本位のしつこくつきまとう愛であったと解釈づけます。蜘蛛のような、穴倉の中の動物のような。若く、元気があって、エネルギーもあって、しかし、両親との関係で精神を病んでいた私は、好奇心の旺盛さが災いして彼の最後をみる道を選んだ。その時点で、アメリカにくるチャンスはあったのに。。
彼との関係は、飛び立ちたいのに足元をつかまれている感じで飛べない、ふりかえればそんな感じであったように思う。彼の死後、何人かの男性と会ったが、だいたい同じようなパターンで、私が吉外のようになって相手を困らせ怒らせ捨てられるパターンで別れがきている。
私は自分の理想に近いJOHNがキーポイントと思っていたが、原点はもっと遡れる可能性があることを発見し、今後の調整に自信をもてた。
人は何かを学ぶために、それぞれの選択をし人生を歩んでいるんでしょう。与えられた性格、与えられた精神状態、与えれた両親、与えられた環境、与えられたというけれど、自分が「選択した」と言う人もいる。人はものごとをプラスにとらえるかマイナスでとらえるかで、人生の行く先がずいぶん変わる。これは自分の体験を通して学んだこと。だから本とだと思う。
ここ最近25歳のときにであった男性が脳裏に浮かんでいたのは、精神的虚弱の原点を見るためと、いろんなオトコが去ったあと、まだ私にとりつこうとしていたものかもしれない。
恨みを恨みで返すと終わりはない。
私は彼の最後を見届けたし、私の一番美しくエネルギッシュな時代を彼とシェアしたから、彼にとってはこれで十分ではないかと思うので、私からすぐに立ち去ってもらうよう彼に話した。彼をうらまないために。私の理想であるJOHNというオトコに乗り移ってるんだったら去ってほしい、ともお願いした。
そして、自分の過去を過ちとして受け取るのではなく、それはそれとして、これからの人生を強くたくましくしっかり生きるように目を前にむけるようにした。
FAITH、、。あとは、自分のこうしたい、こうあってほしい、こうなればいい、という思いを本当のものか確認しながら、自分はそうなれる、と信じる勇気と強さを持つこと。
SEED...。費やした時間は無駄が多く、若い時を無為に過ごしたなと思うけれども、費やした分学んだこともあるので、過去の事情や事象にとらわれて迷い多い人たちの助けになるんではないかと思う。そこで、将来、、先は短いけれど、心理学的な方面の仕事につこうかとも考えだしている。
ふってきた事象や言葉に敏感に耳をかたむけ、すべてポジティブにとらえるなら、明るい人生が眼前に広がる確信は持ち始めている。
PCJC Convocation Holy 2011 - 7月13日~17日 @コネチカット
Bishop Walkerがアフリカンアメリカンチャーチ・ペンテコスタル・ジーザスクライストの最高位聖職者になって初めてのセミナーイベント。
7月13日(水)~17日(日)アメリカ・コネチカット州ブリッジポート、Cathedral of the Holy Sprit にて
参加費;大人$40、ユース$30、子供$20
詳細は http://www.pcjconline.org/ or phone 203-366-5824/ 718-235-2266
Guests;
Pastor Paula White, Bishop Marvin Winans, Bishop Michael Rogers, Pastor Sheryl Brady, Rance Allen, Byron Cage, Sheri Jones Moffette, Nevel Sisters,
7月13日(水)~17日(日)アメリカ・コネチカット州ブリッジポート、Cathedral of the Holy Sprit にて
参加費;大人$40、ユース$30、子供$20
詳細は http://www.pcjconline.org/ or phone 203-366-5824/ 718-235-2266
Guests;
Pastor Paula White, Bishop Marvin Winans, Bishop Michael Rogers, Pastor Sheryl Brady, Rance Allen, Byron Cage, Sheri Jones Moffette, Nevel Sisters,
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