2012年11月4日TVプログラム、In Touch, Dr. Charles Stanley からのメッセージ
●確認した聖書の一節;
私のこの命令は、清い心と正しい良心と偽りのない信仰とから出てくる愛を目標としてる。(テモテへの第一の手紙、第1章5節)
きよい良心をもって、信仰の奥義をを保っていなければならない。(テモテへの第一の手紙、第3章9節)
●メッセージ;
「良心」の目指すところ、正しい判断力を信じるためには、
1.キリストを自分の救い主として素直に受け入れること。
2.神の言葉を自分の導きとして受けれること。
3.神の言葉に従うこと。
4.あふれんばかりの情熱で神に従うこと。
5.心に何かアラームが響いたら、それは間違った方向に進んでいること。
6.もし罪の意識を感じたなら、すぐに方向転換すること。
7.誰も完全な者はいないから、といってつまづきをそのままにしておかないこと。
●学びの内容;
何が正しいのか、何が間違っているのか、良心にしたがって物事を判断すること。
その判断や良心が正しいのかどうかは、偽りのない心で<神>を信じているかどうかにかかっている。
神様って本当にいるんだろうか、神様は私の声を聞いてくれてるのだろうか、自分だけが不幸におちいっている、、そんなマイナスの意識や心持の中では物事は正しく見えず、自分の判断に対しても不安や不信をもつことになる。自分の中の神の存在を明確にし、良心をもってその言葉に従えば信仰、信念も生まれ、自分の心の声も信じれるようになる。
迷わず、明確な気持ちで、信じる道をまっすぐ進む。
・・・
今日は、10月末にNY地域を襲ったハリケーンの事後処理で疲れたためチャーチに行かず、TVプログラムでメッセージを得ました。Dr. Charles Stanleyは私の好きなPREACHERの一人です。
2012年11月4日日曜日
2012年10月30日火曜日
2012年9月1日土曜日
All Life HAS VALUE concert tour on 9/8/2012 in ペンシルバニア週
9月8日(土)7PM~
Sharon Baptist Church
3955 Conshohocken Avenue,
Philadelphia, PA 19131
For more info;
Call to 973-351-1569
Email to loxentertainment@aol.com
Bishop Hezekiah Walker presents
Musical guests; Jonathan Nelson, Vashawn Mitchell
Honoring the life & legacy of Police Officer Moses Walker Jr.
MOSES WALKER JR は8月18日午前6時頃、勤務を終えての帰宅途中に強盗に襲われ、銃に撃たれ亡くなったということです。
彼はまた、熱心なクリスチャンで通う教会のDECONとしても活動をしていたとのこと。
つい先日、ニューヨーク・ブルックリンにおいて13歳の少年が銃に撃たれなくなりました。日常茶飯事に銃によってなくなる人のニュースがメディアで報道されます。
Sharon Baptist Church
3955 Conshohocken Avenue,
Philadelphia, PA 19131
For more info;
Call to 973-351-1569
Email to loxentertainment@aol.com
Bishop Hezekiah Walker presents
Musical guests; Jonathan Nelson, Vashawn Mitchell
Honoring the life & legacy of Police Officer Moses Walker Jr.
MOSES WALKER JR は8月18日午前6時頃、勤務を終えての帰宅途中に強盗に襲われ、銃に撃たれ亡くなったということです。
彼はまた、熱心なクリスチャンで通う教会のDECONとしても活動をしていたとのこと。
つい先日、ニューヨーク・ブルックリンにおいて13歳の少年が銃に撃たれなくなりました。日常茶飯事に銃によってなくなる人のニュースがメディアで報道されます。
2012年8月26日日曜日
How Sweet the Sound - Gospel Conpetition on 9/13/2012 in NJ
9月13日(木)ニュージャージー州・PRUDENTIALセンターにて、アメリカのベスト・チャーチクワイヤーをえらぶコンペティション[How sweet the sound] が開催され、Bishop Walker がゲストパフォーマーとして出演予定。
詳細はこちら
詳細はこちら
2012年8月23日木曜日
本日8月23日(木〕ハーレムサマーステージに出演!
本日8月23日(木)NY、マンハッタンのハーレムのど真ん中、Adam Clayton Powell. Jr. Building で行われるGOSPELコンサートに、Bishop Hezekiah Walker & わがLFTマスクワイヤーが出演します!コンサート開演は5PM、LFTクワイヤー出演は8PM頃です。
詳細はこちら↓ をクリック
http://www.harlemonestop.com/event.php?id=15275
詳細はこちら↓ をクリック
http://www.harlemonestop.com/event.php?id=15275
2012年8月6日月曜日
9月7日(金) Bishop Walker preaching at True Worship Retreat 2012
9月7日(金)NJで開催される Lance Williams 主催「True Worship Retreat 2012」にて Bishop Walker がPreaching を行います。
詳細は こちらをクリック
チャーチ全体あげてNJ州へBISHOPをサポートに行きます。
詳細は こちらをクリック
チャーチ全体あげてNJ州へBISHOPをサポートに行きます。
2012年7月7日土曜日
Bishop Walker 出張講義 7月27日(金)
Bishop Liston page Sr. 主催、第19回HOLY CONVOCATION 2012 において、わがBishop Walker がレクチャーをします。
7月27日(金)7:30PM~
会場;Teaneck Marriott at Glenpointe
100 Frank W Burr Boulevard, Teaneck, New Jersey
詳細;212-348-8328 まで問い合わせ
WWW.GHDM.NET
7月25日(水)~7月28日(土)4日間にわたるコンヴェンションです。
Azusa Choir レコーディング、7月10日(火)
今年4月に結成されたAZUSAクワイヤー。いよいよ7月10日(火)6PM, ニューヨーク・マンハッタンにあるAvatar レコーディングスタジオでCDレコーディングします!
2012年6月17日日曜日
日曜サービスからのメッセージ(2012年6月17日)
YEAH! HAPPY FATHER’S DAY!
* スピーカー;Bishop Walker
* テーマ;面倒な状況下「美しの門」にて
* 確認した聖書の一節;使徒行伝 第3章1~9節
生まれながら足の悪い男がかかえられてきた。この男は宮詣でに来る人々に施しをこうため、毎日「美しの門」と呼ばれる門のところに置かれていたものである。(3章2節)
使徒ペテロが「金銭は私には無いが、私にあるものを施そう。イエスの名において、歩きなさい」といって彼の右手を取って起こしてやると、その男の足とくるぶしとがたちまち強くなって歩きだした。(3章7節)
* スピーカーからのメッセージ;
神はあなたのために尽力される。神はいつ何時でも、あなたの状況を好転させるようにふるまわれる。神の力によりて、難局を脱し、解放へと向かおうではないか。今日今が、まさにそのときである。
* メッセージからのインスピレーション;
迷いや苦しみが重荷と感じるならば、まずは自分自身をみつめて自分を信じて立ち上がってみよう。人は一面では私のことを理解・解釈はするだろうが、それが私を表現するすべてではない。私自身が信仰篤く、人に恥ずかしくない考えと気持ちの持ち主であるならば、自分を信じてまずは一歩を踏み出してみる。人はいいたいように言わしておけばいい。自分は何をしたいか、自分は何をすべきだったのか、自分はどこへいくのか、それに焦点をあてて突き進んでいく。
この世の中は、不公平で成り立っている。自分が不・負のグループに属していれば、文句もストレスも当然多い。そこをスタートとして、いかに状況を改善していくか、いかに不平不満からの脱却を図るか、そこに焦点を当てて向上したい。
硬くならなくていい。固執しなくていい。自分を隠さなくていい。本性丸出しに、むき出しの心の思いをまず表現していきたい。
* スピーカー;Bishop Walker
* テーマ;面倒な状況下「美しの門」にて
* 確認した聖書の一節;使徒行伝 第3章1~9節
生まれながら足の悪い男がかかえられてきた。この男は宮詣でに来る人々に施しをこうため、毎日「美しの門」と呼ばれる門のところに置かれていたものである。(3章2節)
使徒ペテロが「金銭は私には無いが、私にあるものを施そう。イエスの名において、歩きなさい」といって彼の右手を取って起こしてやると、その男の足とくるぶしとがたちまち強くなって歩きだした。(3章7節)
* スピーカーからのメッセージ;
神はあなたのために尽力される。神はいつ何時でも、あなたの状況を好転させるようにふるまわれる。神の力によりて、難局を脱し、解放へと向かおうではないか。今日今が、まさにそのときである。
* メッセージからのインスピレーション;
迷いや苦しみが重荷と感じるならば、まずは自分自身をみつめて自分を信じて立ち上がってみよう。人は一面では私のことを理解・解釈はするだろうが、それが私を表現するすべてではない。私自身が信仰篤く、人に恥ずかしくない考えと気持ちの持ち主であるならば、自分を信じてまずは一歩を踏み出してみる。人はいいたいように言わしておけばいい。自分は何をしたいか、自分は何をすべきだったのか、自分はどこへいくのか、それに焦点をあてて突き進んでいく。
この世の中は、不公平で成り立っている。自分が不・負のグループに属していれば、文句もストレスも当然多い。そこをスタートとして、いかに状況を改善していくか、いかに不平不満からの脱却を図るか、そこに焦点を当てて向上したい。
硬くならなくていい。固執しなくていい。自分を隠さなくていい。本性丸出しに、むき出しの心の思いをまず表現していきたい。
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